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[現役世代への提案]

気負わない!素の自分を大切にすると今よりもっと楽になる

人は気が付かない内にいろいろな物を抱え込んで、自分を縛り付けているようです。考え方を少し変えて楽になれるとしたら試してみる価値はあると思うのです。基本は、気負わないこと、飾らないこと、今の自分をありのままに受け入れることに尽きる・・だけと思うのです。
[シニアは気楽に暮したい!はず]

シニアの運動は心も体も楽しみながら!無理はいけません!

シニアになると体力も筋力も落ちてきます。疲れやすくなる事や足腰が若い時のイメージ通りには動かないことをまず認めましょう。シニアの年齢になったら健康法も絞られてきます。自分に合った休み方や、心身のバランスを意識した日常で無理しない運動を心がけて欲しい。
[現役世代への提案]

頑張り過ぎたことで成長する自分を褒めて欲しい!

頑張り過ぎてしまい、自分を追い込んでしまう場合もありますが、決してマイナスだけではありません。頑張った分だけ自分自身の成長は当然ですが、周囲に及ぼすいい影響も見過ごせません。頑張り過ぎて自分を追い込んでみることも、たまにはいいかも・・。
[シニアは気楽に暮したい!はず]

シニアの睡眠時間は気にしない!眠ることへのプレッシャーは不要

シニア世代になると健康上の心配も増えてきます。そのうちのひとつに睡眠に関する悩みも多い様です。「眠れない」「夜中に目が覚める」・、でもシニアになると睡眠時間が短くても心配ない事を知って欲しい。どうしても夜に眠れない場合は、眠れない事を楽しんで欲しい!との提案。
[現役世代への提案]

人に上手に頼るのも能力のひとつ!そのメリットは大きい

他の人に「頼る」という行為は、慣れていない人にとっては思っている以上に難しく感じるものです。逆に、自分も頼られる事もあることを前提に捉えて頂きたい。「頼る」「頼られる」ことはコミュニケーションのツールとして、或いは人材育成の一環としても必要なことと認識頂きたい。
[シニアは気楽に暮したい!はず]

病気と上手に付き合いたいが健康を気にし過ぎるのも病気!

健康で病気には一切縁が無いというシニアはほぼいないでしょう。病気や症状と上手に付き合うのも大切な対処法と思うのです。それには、病気は有って当然と受け止めて深く気にかけない、少しの症状の変化に一喜一憂しない、そしていいかかりつけの医師を見つけること、ではないでしょうか。
[現役世代への提案]

頑張り過ぎて苦しくなっている自分を救うにはどうする?

頑張り過ぎて苦しくなっている自分を救う方法はあるのでしょうか?正解はありません。個人の状況に合わせた個別の対応が必要になるからです。ここでは、頑張り過ぎている原因と対処の一例を並べてみました。少しの工夫で変えられます、自分の現況を知ることから始めましょう。
[シニアは気楽に暮したい!はず]

シニアの食生活は無理をしない!適当と手抜きでも大丈夫

シニア年齢になると、今まで以上に健康を意識するのですが、大きく影響するのが食事です。食が細くなって心配になったり、肉より魚や野菜を食べた方がいい?長生きする為には粗食が一番なの?シニアの食生活は無理をしない、適当や手抜きでも大丈夫と伝えたい。
頑張るのを減らしませんか?

「いいご縁」を引き寄せる!ことはできるのか?

「ご縁」はその時の運と捉えると気持ちも楽になると思います。といってもなかには力ずくで切る必要のご縁もあるでしょう。しかし、「ご縁」は人の力でコントロールできるものではありませんが、「いいご縁」は、自分を高めることで引き寄せることも可能になります。
[シニアは気楽に暮したい!はず]

当然と思っていた習慣や行事を見直してみるとスッキリ!

今まで当たり前と思っていた行事や習慣を省略したり手を抜くことで、生活や気持ちに余裕を持つことが出来るかも知れません。ここでは、冠婚葬祭に関して手を抜く、お中元やお歳暮は省略、終活の手始めにもなる荷物の処分や整理、そして今の住まいは適正サイズですか?・・を提案。